札幌平岸高校生がマックスバリュ南平岸仮囲いデザイン 「南平岸の都市景観とコミュニケーション」プロジェクトに参加しました。

この度、荒井建設(株)さんからの制作依頼を受け、市立札幌平岸高等学校デザインアートコース1年生20名、2年生8名、3年生2名がテーマを「南平岸の都市景観とコミュニケーション」として、地下鉄南平岸駅前にある、マックスバリュ南平岸店の新築工事現場にある仮囲いの壁面に掲示する作品を制作しました。

制作期間4月19日(水)~5月31日(水)で、現場制作は行わずに、さまざまな手法グラフィック、写真、コピーなどを駆使して、テーマを題材にした作品制作していきました。
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6月28日にはお披露目会ということで南平岸駅まで生徒を引率して参加してきました。

当日は道新、北海道建設新聞、北海道通信社の3紙が取材に来てくれました。

道新は7月7号朝刊別刷さっぽろ10区という地域情報版に掲載されます。約2か月ほどの期間でしたが、年度初めにもかかわらず1年生が多数参加したことが印象的な行事でした。

作品は10月末まで見ることができます。是非足をお運びいただければ幸いです。

ご協力ありがとうございました。

 

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